就活に関するうわさのウソホント

就活,つらい,死にたい,方法

 

どうも、元就活生のおぎつです。

 

就活中は、エントリーしている企業から内定を貰えるかどうかで常に不安になりますよね。

 

 

僕自身も3月の説明会やエントリーシート・テストセンター提出でバタバタして疲れているし、受かるかどうかの不安で病んでいました。

 

そんな中、3月後半から4月は面接がチラホラ始まったりする時期に突入しました。

 

 

そこで行きたかった企業2社のの1次面接は受かったものの、2次面接でを2社同時に一気に落とされました。

 

そして就活の忙しさでブルーな気分から、つらい・死にたい状態な気分に変わったのです。

 

 

僕はサークルでウェイウェイしているわけでもなく、あまり友達もいなかった大学生活でした。

 

そのため、1人ぼっちで就活をしていて、大学生活でリア充していないことで自己嫌悪も発生しました。

 

そんな中、数少ない先輩とあった時の会話のきっかけと自分での分析によってこれらの気分を乗り越えられました。

 

ということで、気分が死にたいモードだった僕がたった1日程度で切り替えられた方法を今回は紹介していきたいと思います。

 

続きを読む≫ 2018/03/30 10:59:30

OBOG訪問,いない,できない,やり方,探し方,メリット

 

どうも、元就活生のおぎつです。

 

就活でやっておくと良いとされるのがOBOG訪問ですよね。

 

就活生がOBOG訪問をやる時に、その企業にいる先輩を探すのは主に3つの方法があります。

 

  • 自分のサークルやゼミなどの先輩にお願いする
  •  

  • 大学のキャリアセンターなどで卒業生から探す
  •  

  • 友達に頼んで友達の先輩を紹介してもらう

 

でも実際にやろうとすると、こんな感じで色々と面倒があります。

 

  • 先輩が自分の行きたい企業にあまりいない
  •  

  • 声をわざわざかけたりすることが面倒で大変
  •  

  • 大学で探しても誰も会ってくれない

 

特に大学の事務センターのようなところから卒業生にアプローチをしても、ほとんど会ってくれません。

 

理由は社会人は忙しい時間を割かなければいけませんし、おごらなければいけないので得がないからですね。

続きを読む≫ 2018/02/17 08:33:17

どうも、元就活生のおぎつです。

 

学歴が高いほど就活は有利とされていますね。

 

低学歴で就活が不利なのはこの2つです。

 

  • 説明会が満席になって予約できない
  • 書類選考で学歴で落とされる

 

これらが起こるイメージが強いので、低学歴は大手に就職できないと思う学生が多いです。

 

しかし、そんな中でも大手で入社が難関な企業に入る低学歴な学生もいるのは事実です。

 

実際に、低学歴で年収No.1の企業に入った人や某大手商社に入った人から聞いた話を3つの内定を取る方法としてまとめてみました。

続きを読む≫ 2017/12/30 11:16:30

 

どうも、元就活生のおぎつです。

 

学歴フィルターというのは就活生の中では有名ですね。

 

 

これは主に説明会の予約やインターンの選考の時から出てきます。

 

実際に僕も体験したことは多々あります。

 

 

あ〇〇〇銀行のインターンを応募した時に友達と応募しましたが、僕がMARCHで友達は無名大学でした。

 

友達は落ちて、僕だけが受かったのでインターンに行きました。

 

 

そうすると、メンバー全員がMARCH以上でした。

 

東大や一ツ橋などの有名大学はいたのですが、日東駒専レベルがいなくて学歴で選んでる感じがすごかったです。

 

 

他の企業の説明会や選考でもこのような学歴フィルターを感じたことがありました。

 

 

これらはもしかしたら偶然かもしれませんが、意図的に学歴によって分けている可能性が高いです。

 

これらをどう見分ければいいのかと疑問にも思いますね。

 

 

実は学歴フィルターがあるかを見つける方法の1つには、四季報やマイナビなどの採用大学実績を参考にするという方法があります。

 

これらでどれくらいの学歴のレベルの学生を採用しているかの目安にもなります。

 

※あくまで主に採用している大学なので、そこに書いてないから諦めてはいけません。

 

 

それでは実際に企業名や一覧を見ていきましょう。

続きを読む≫ 2017/12/20 10:54:20

就活,TOEIC,点数,ウソ,バレる,盛る
どうも、去年まで就活をしていたおぎつです。

 

就活で多くの学生がとる資格でアピールするのがTOEICです。

 

 

簿記などと違うことと、グローバル化もあってどんな業種にも対応できるからアピールもしやすいですね。

 

 

でも正直に言うと、TOEICの点数が600点以下だとアピールにもなりません。

 

 

逆に低い点数でESに書くと、英語ができないとアピールしてるようなものです(笑)

 

それでもせっかくTOEICの勉強をしてきたし、ESの資格の部分で書きたいという学生も多いです。

 

 

そこで頭によぎるのが、TOEICの点数を盛ることです。

 

645点とかを660点とか20点分くらい盛るならいいですが、実際に600点くらいから800点、450点から700点だともはやウソ、ねつ造ですね。

 

 

じゃあこれをやったらバレるかな?と思うと思いますが、結論から言うとほぼバレません

 

※バレるパターンもあるので、後で紹介します

 

 

実際に700点台の友達の多くは、800点前半と言ったり20~30点台は盛っていました。

 

逆に600前半だと履歴書に載せない友達も多かったです。

 

 

ではなぜバレないのかという理由と、逆にバレる場合の紹介と最後には点数ねつ造がバレない企業の見分け方を紹介していきたいと思います。

 

続きを読む≫ 2017/09/17 10:32:17

どうも、おぎつです。

 

就活で身の回り品を用意するとしたらスーツの次に腕時計ってくらい、就活生は準備しますね。

 

まあ時間の確認にスマホを普通の時は見ればいいですが、就活中にスマホをみるのはあまりよくはないです。

 

社会人になるとして、時間を気にするために腕時計は必要という概念で当たり前にもなってきてます。

 

その大事な腕時計を面接で忘れたら、印象はどうなるのかについて教えます。

 

 

答えは、人事は気にしないです。

 

この答えだと、「なんでそんなこと言えるの?」とか「人事に時計してないからマイナスな印象与えて落ちちゃうんじゃないの!?」という意識高めな就活生の声が聞こえてきそうです(笑)

 

それでは忘れたりつけなくても大丈夫な理由と、一応忘れた時の対策法を教えておきます。

 

腕時計を忘れても平気な理由~面接中に人事は時計は見ない

まずは理由として、時計を見ないですね

 

面接中の人事は顔や話していることを聞いてメモすることなど、次に何を質問しようか考えることでやることがいっぱいです。

 

それなのに時計をつけているか、いないかをいちいち見たり、その印象を引きずることはありません。

 

そもそも面接でその企業に合うか、能力はあるのかを判断するのが面接なのでそんなので落とすアホな人事はいません。

 

さらに、意外とスーツの裾から時計がはっきりと見えないです。

 

ということで裾から見えてない可能性もあるため、あからさまに時計をしていないことが判明されません。

続きを読む≫ 2017/09/13 08:01:13

どうも、就活中は私服に使うブランド時計をバンバン使っていたおぎつです。

 

でも、就活中は腕時計に関して心配もありました。

 

それはアルマーニやダニエルウェリントンなどのブランド時計を使っていて、面接とかでマイナスな印象を与えないか・・・

 

友達にも、「そんな時計して就活してるなんてバカだなー!」と言われるから一層心配にもなりました。

 

しかし!!

 

就活の勝負どころで、勝負時計をつけないなんて気合が入らない!!と逆に燃えました(笑)

 

※ついでに就活中に金欠だったという理由で普段使い以外の時計は買わなかったのもあります。

 

 

このグレーゾーンな腕時計を使った結果は、普通に面接も受かりますし内定ももらえています。

 

でも、これらのブランド時計でも使っても大丈夫なものと気を付けないと危ない時計もあるので紹介していきます。

 

就活でOKなブランドや文字盤・色とNGなブランド一覧を紹介するよ

まずはOKな文字盤と色とNGな文字盤と色を紹介するよ!

 

【OKな文字盤・色】

  • 針時計→数字文字は1~12、ローマ数字I~Ⅻ
  • 文字盤色→白、黒
  • ベルト素材→銀・革
  • ベルトの色→銀、茶、黒

 

 

【NGな文字盤・色】

  • 針時計→デジタルで12:15など横文字表記
  • 文字盤色→金(△)、
  • ベルト素材→ゴムっぽいもの
  • ベルトの色→白、金

 

OKな腕時計は、いわゆるシンプルなものという感じですね。

 

逆に、NGな腕時計は奇抜、目立つことものというイメージでいてください。

 

文字盤の色で金が△な理由は、高級すぎるイメージが目立つからです。

 

一応、学生なので時計は相応なものを用意するのが無難なので、高級品と勘違いされる可能性のある金色は避けましょう。

 

 

ベルト素材やデジタル表記な時計は一般の社会人としては使われないため、幼稚なイメージや一般的とそれていて非常識なイメージを与えてしまう恐れがあるので絶対にやめましょう。

 

 

次に就活で使えるブランド時計とNGなブランド時計です。

 

【OKなブランド時計(一部)】

  • SEIKO
  • エンポリオアルマーニ
  • カルティエ
  • カシオ
  • シチズン

 

 

【NGなブランド時計(一部)】

  • ダニエルウェリントン(△)
  • ロレックス
  • オメガ(△)
  • コーチ
  • グッチ
  • ディーゼル
  • ニクソン

 

 

NGなブランドの特徴は、高級すぎるかファッション性が高くて奇抜なブランド時計が多いということです。

 

どうしてもこれらのNGブランドは奇抜で目立ってしまうので、良い印象を与える可能性は低いです。

 

 

ちなみにOKとNGなブランドで分けましたが、一応NGのブランドでも使ってもいい時計があります。

 

 

その判断基準は、相手と面接距離(テーブル越しくらい)から何のブランドかわかるかどうかです。

 

実際にオメガは高級時計ですが、少し遠くから見たら何のブランドかわからないシンプルな時計もあります。

 

 

もしNG時計でも、それを使いたいと思うならシンプルな時計を選んでみてください。

続きを読む≫ 2017/09/11 08:41:11

こんにちは、大学4年生のおぎつです。

 

就活戦線をくぐり抜けて来ましたが、学歴フィルターというものを薄っすらと感じたこともありました。

 

さらに超有名大手企業になればなるほど、早慶上智や旧帝大が重視されていました。

 

自分はMARCHの一角ですが、説明会でなぜかMARCHだけの席が多かったです。

 

さらに大学偏差値の差が上下に大きい大学も見なかったことも多かったです。

 

でも就活において学歴フィルターをクリアしたとわかる場面は面接まで進んだらクリアです。

 

なんで面接まで進んだらクリアなのかというと、面接は別々に違った社員がするので共通して学歴で落とすなどすることはないからです。

 

例えば、テストなら早慶は点数ボーダーをゆるく、日東駒専なら高めと設定できますが面接はそれぞれ違った人が判断するのでできません。

 

学歴フィルターってESの時点で捨てられるみたいなイメージでしたが実際はテストでの足切りと思って大丈夫です。

 

ESなんて大体似てしまいますしありきたりになるので、テストは数値化されますので正確です。

 

企業は優秀な人材が欲しいので低学歴だからといって最初から見ないことはありません。

 

低学歴でもテストが満点に近い人がいたら確保したいですよね。

 

だからはっきりと学歴フィルターでどこからどこまでしか採らないとかはないと思います。

 

就活の学歴フィルターの具体例をまとめてみました

具体的に学歴フィルターがかかると説明会、ES、テストセンターあたりが主にかかるので具体例を見ていきましょう。

 

一番多いのは説明会ですね。

 

例えば、説明会に予約しづらいことがあったり、大学のレベル別にテーブル席が一緒になったりすることがあります。

 

~銀行では日東駒専のグループ、MARCHのグループなどになっていたりします。

 

1回あったのは自分の大学のメンバーだけのグループもありました(笑)

 

でもこれは全く選考に関係はないので安心してください。

 

次に多いのはテストセンターですね。

 

これは自分の実力でもありますし確認しづらいこともあるのですが、やはりボーダーの点数設定がみんな一緒ではないと思っています。

 

ここでの学歴フィルターは選考に落ちてしまう可能性も上がるので少し不安になりますね。

 

次はESですが、これはさっきも言った通りあまりないと思います。

 

ほとんどがESとテストを一緒に提出する企業が多いので大丈夫です。

続きを読む≫ 2017/06/23 23:21:23

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