【実際の年収や残業の口コミあり】ブリヂストン事務系総合職社員の給料はどうなってる?

【新卒・中途別】ブリヂストン事務系総合職社員の実際の年収は?

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実際に働いている総合職社員からは下記のような声が寄せられています。

 

<新卒入社>
・入社6年目、30歳、年収600万円

 

・入社10年目、35歳、年収700万円

 

・入社15年目、39歳、年収1000万円

 

・管理職になると年収1000万円を超え、30代後半で相当数が管理職に昇進する。

 

・大卒で入社すると、開発企画職5級からスタートし、4級、3級と昇進した後に、試験を経て7割程度が上級職(課長代理相当)になる。上級職は裁量労働制で、裁量労働手当が支給される。

 

・賞与は年2回、6月と12月に支給される。

 

・住宅手当、家族手当など各種手当がある。

 

・昇給は年1回、定期昇給と査定による。

 

・独身寮があり、実家が一定以上の距離離れている場合は入居できる。

 

・結婚している社員は社宅に入寮できる。立地条件・建物も良い社宅が多い。

 

<中途入社>
・入社3年目、29歳、年収500万円

 

・入社5年目、31歳、年収700万円

 

・入社10年目、35歳、年収800万円

 

・中途入社でも、基本的に、同じ大学卒業年度の新卒入社と同じ給与体系になる。

ブリヂストン事務系総合職社員の残業時間や残業代などのワークライフバランスは?

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実際に働いている総合職社員からは下記のような声が寄せられています。

 

・新卒入社の場合、基本的に人事、総務、経理、生産、営業など、配属された職種の中で部署をローテーションしていく。

 

・全国に工場があるため、全国転勤がある。
また、海外子会社や海外工場などへの海外転勤もある。海外営業など一部の職種は、東京本社と海外拠点のみのローテーションとなる。

 

・公募制度が導入されているため、希望が通れば職種や配属部門を変更することが可能。

 

・働き方改革が進んでおり、この数年で残業はかなりの減少傾向にある。
定時に帰る人も多く、21時以降残っている人はほとんどいない。

 

・産休、育休、時短勤務制度など制度が整っている。

 

・在宅勤務制度は子育て中の社員だけでなく、誰でも利用できる。

 

・テレワークの導入が進み、テレビ会議を利用して打ち合わせもできる。

 

・配偶者海外転勤休職制度があり、配偶者の海外転勤に休職して同行することができる。

 

・女性管理職はまだ少ないが、近年の採用割合は男女ほぼ同等となっており、女性管理職登用の取り組みも積極的に行われている。

【まとめ】ブリヂストンは高年収?ブラックかホワイトどっち?

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給料に関しては、年功序列で昇給していき、昇進のチャンスもあるため、全体的に安定していると言えそうです。

 

ワークライフバランスに関しては、全国各地、世界各地に拠点があるため、転勤を伴うことがあります。

 

女性は産休・育休、テレワーク、在宅勤務制度など制度が充実しており、女性登用も積極的に進められているため、長期的に働きやすいという声が多く聞かれました。

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